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エンターテインメントビジネス

No65

テーマパーク、アミューズメント、シネマ、イベント等
ロケーションをベースとしたエンターテインメント・集客施設の
ビジネス情報誌


エンターテインメントビジネスは、

人を楽しませる、満足させる、その対価としての消費を構築する新たなビジネスモデルの解説を行ないます。また、ロケーションビジネスでのマーチャンダイジング、コンテンツビジネスなどの新しいビジネスモデルの発掘と普及に努めます。
わかりやすく、イメージを伝える写真を中心としたビジュアル構成
“いまだからこそ”伝えなければならない新たな発想やアイデアを発信
豊富なオリジナルデータによる経営実態データを提供
読者層はビジネスの現場に立つ企画担当者や決定権をもつトップ経営者層

エンターテインメントビジネス No.65

定価2,970円[本体2,700円]

【最新号】No65

No65

【特集】
カラオケナイトマーケット活性化

(一社)全国カラオケ事業者協会が毎年発行する『カラオケ白書2025』をみると、いわゆる「カラオケスナック」を主体とした「酒場店舗」数は、2000年には26万0,337店舗あったものが、右肩下がりで微減を続け、コロナ禍の2020年には13万4,287店舗まで減少していたが、23年に実に28年ぶりに増加に転じ、2024年はさらに微増の13万5,110店舗で推移している。
その背景として同白書では、「若手経営者流入によるバー業態の開店」をあげている。従来のカラオケスナックは、カラオケをベースにした利用客同士のコミュニケーションが魅力となっていたが、名称は“スナック”から“バー”へと変わり、スタイリッシュな内装デザインのもと、20代、30代をターゲットにした運営に注力した新業態が登場している。
カラオケオペレータにおいても、カラオケをベースに、多彩なレジャーアイテムを複合化させたナイト新業態の開発に取り組んでおり、本特集ではその最新事例を紹介する。

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媒体概要

発刊 季刊(年4回)5月/8月/11月/2月の各月末日発刊
体裁 A4判(天地297mm×左右210mm)、並製、平トジ
印刷 4色、1色オフセット印刷
発行部数 12,000部

読者層

エンターテインメント関連事業者有力企業へ10,000部配布(当社顧客名簿)
1. テーマパーク・レジャーランド施設経営企業 10%
2. ゲーム・アミューズメント施設経営企業 18%
3. カラオケ・複合カフェ経営企業 20%
4. ショッピングモール・商業施設関連企業 15%
5. シネマ関連事業者 7%
6. ミュージアム(博物館・科学館・水族館・動物園・企業ミュージアム等 5%
7. 飲食・パチンコ・ホテル・温浴施設経営企業 17%
8. その他(企画・設計、コンサルティング、ゼネコン、関連機器メーカー、金融・ファンド、シンクタンク、官庁、地方自治体等) 8%

広告出稿料金

広告掲載スペース 原稿サイズ
(天地×左右/ミリ)
出稿料金
(円)
表紙4 4色1ページ
285
×200
1,500,000
表紙2 4色1ページ
297×210
(A4正寸)
100,000
表紙3 4色1ページ
800,000
表紙2対向 4色1ページ
900,000
表紙3対向 4色1ページ
700,000
記事中 4色1ページ
550,000
記事中 1色1ページ
350,000
記事中 1色1/2ページ
(ヨコ)
117
×173
200,000

※料金はすべて消費税別
※広告原稿は、原則として完全データにてご入稿ください。(発刊の30日前締切)
※掲載内容に起因する弊社に対する弊社に対する名誉毀損、プライバシー侵害、およびその他の訴訟に関し、弊社は一切その責任を負いません。

エンターテインメントビジネス No.65

定価2,970円[本体2,700円]

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