テーマパーク、アミューズメント、シネマ、イベント等
ロケーションをベースとしたエンターテインメント・集客施設の
ビジネス情報誌
エンターテインメントビジネスは、
| 人を楽しませる、満足させる、その対価としての消費を構築する新たなビジネスモデルの解説を行ないます。また、ロケーションビジネスでのマーチャンダイジング、コンテンツビジネスなどの新しいビジネスモデルの発掘と普及に努めます。 |
| ■わかりやすく、イメージを伝える写真を中心としたビジュアル構成 |
| ■“いまだからこそ”伝えなければならない新たな発想やアイデアを発信 |
| ■豊富なオリジナルデータによる経営実態データを提供 |
| ■読者層はビジネスの現場に立つ企画担当者や決定権をもつトップ経営者層 |
【特集】
カラオケマーケット活性化へのアプローチ
2026年のカラオケマーケットの大きなトピックスとしては、4月に㈱U-NEXT HOLDINGSが㈱エクシングの株式の70%を取得し、連結子会社化し再スタートを切ったことがあげられる。エクシングの開発力と、USEN&U-NEXT GROUPが有する豊富なコンテンツとのシナジー効果による新たなカラオケシーンの創出が期待される。一方、カラオケボックスにおいては、メガチェーンを主軸とした吸収・合併の動きが進んでいる。業界は、“チェーンオペレーター時代”から“メガチェーン時代”へと突入し、それぞれの立地戦略に基づいた独自性の高い施設づくり・運営が志向されている。その基本戦略としては、①業態開発における「複合化」、②経営面における「安定収益確保に向けた単価アップ」という2つのキーワードが顕在化し、さまざまなアプローチによるマーケット活性化の取組みが進められている。
| 発刊 | 季刊(年4回)5月/8月/11月/2月の各月末日発刊 |
|---|---|
| 体裁 | A4判(天地297mm×左右210mm)、並製、平トジ |
| 印刷 | 4色、1色オフセット印刷 |
| 発行部数 | 12,000部 |
| 1. テーマパーク・レジャーランド施設経営企業 | 10% |
|---|---|
| 2. ゲーム・アミューズメント施設経営企業 | 18% |
| 3. カラオケ・複合カフェ経営企業 | 20% |
| 4. ショッピングモール・商業施設関連企業 | 15% |
| 5. シネマ関連事業者 | 7% |
| 6. ミュージアム(博物館・科学館・水族館・動物園・企業ミュージアム等 | 5% |
| 7. 飲食・パチンコ・ホテル・温浴施設経営企業 | 17% |
| 8. その他(企画・設計、コンサルティング、ゼネコン、関連機器メーカー、金融・ファンド、シンクタンク、官庁、地方自治体等) | 8% |
| 広告掲載スペース | 原稿サイズ (天地×左右/ミリ) |
出稿料金 (円) |
|
| 表紙4 | 4色1ページ |
285
×200 |
1,500,000
|
| 表紙2 | 4色1ページ |
297×210
(A4正寸) |
100,000
|
| 表紙3 | 4色1ページ |
800,000
|
|
| 表紙2対向 | 4色1ページ |
900,000
|
|
| 表紙3対向 | 4色1ページ |
700,000
|
|
| 記事中 | 4色1ページ |
550,000
|
|
| 記事中 | 1色1ページ |
350,000
|
|
| 記事中 | 1色1/2ページ (ヨコ) |
117
×173 |
200,000
|
※料金はすべて消費税別
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