第1講座
混迷期における商品戦略の立て方
――4号機最終局面を迎える時点のスタンスを決める
1.機種別構成比率
(1)店舗事例別5号機導入実態
(2)店舗事例別4・5号機構成実態
2.主力機種・看板機種の捉え方
(1)店舗内における主力・看板機種の分け方
(2)各機種の稼動と出玉率の関係
3.アラカルト島の捉え方
(1)アラカルトの新定義
(2)島構成の捉え方
第2講座
臨界期における営業戦略の組み立て方
――年明けから3月までの4号機と5号機の混在のバランスを考える
1.数量的ポジショニング
(1)機種別ポジショニング
(2)機種別役割
2.競合店との差別化
(1)データ情報戦略(管理・分析法)
(2)効果的な設定運営法
(3)事例研究
3.マーケティング計画の策定
(1)収支シミュレーション
(2)イベント・企画の演出法
(3)新規客・既存客の集客法
第3講座
創始期における経営戦略の再構築
――新年度の経営指標の見直しを図る
1.マーケットの動向予測
(1)市場動向予測
(2)メーカー・店舗・お客様動向予測
2.5号機時代の経営手法
(1)貸しコイン・交換率のバランス
(2)機械性能とお客様の支持度
3.7.5号型店舗の将来性
(1)7.5号営業店舗の最新事例研究
(2)新型スロットの期待性
※内容は変更になる場合がございます。また、休憩は講演進行に合わせ、適時とってまいります |